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2016年7月

告白 (キュウリ編)

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野菜に関わりながら、野菜作りには向いてないかも知れない

ゴーヤより大きな35㎝の特大キュウリを作ってしまったhappy01

隣人曰く、「のびのびと、お育てになられて、子育てとご一緒ですわね」(すごい笑顔で)

褒め言葉ではないだろうeye  

それくらいは分かる。。。

確かに特大キュウリのお味はボケる そういえば子供たちもボケてるかも。。。

それも認めよう

これが連作障害(孫もボケ気味)と言われればそうかも知れないけど

あえて「放任農法」と命名しよう

たっぷりのお水(ごはん)と愛情

ちょっと目を離したらこんなに大きくなっちゃって

でも、ボケ味のキュウリはお漬物にしたら美味しい

世の中に要らない物は  あ・り・ま・せ・ん  です

 

 

わくわくしたワクワク体験

わくわく体験01

わくわく体験02

 

3月19日、20日はとても楽しみにしていた、わくわく体験がありました。

集合場所につくまでは、不案に思っていたことがありました。
それは、友達が出来るかどうかわからなかったからです。
でも、最初の長いも掘り体験で1人、昼ごはんの時にもう一人、話ができる友達ができました。その時には、もう不安なんてありませんでした。

バスで移動すると時も、友達と一緒で、こんな簡単に友達を作れるなんてと思いほっとしました。
ツリーハウスでは、すごく高くて、楽しかったです。
温泉では個々でも友達が一人できて、もっと増やそうと、サウナで入っている時声をかけたりもして、寝るとき2人出来ました。
夕食では、部屋が同じ友達2人とばら寿司を作っている時、しいたけがいやでいられなかったら、おばちゃんが、
「グリンピースやしいたけを食べなきゃべっぴんさんにはならへんよー。」
それを聞いた私は
「じ、じゃあ2枚入れよ~。」
と言って入れたけど、とても美味しかったです。
寝る前に枕投げをして、楽しかったけど、汗かいてべちょべちょで気持ち悪かったです。
布団に入って11時まで恋話をしていて、いい情報が聞けて嬉しかったです。
朝食では、ゆでたまごがきらいで困っていたら、ゆうなちゃんが特別にとってくれました。ほっとしました。
解散式は、母が迎えに来てくれたのでありがたかったけど、最後まで、バスにのってみんなと行きたかったです。

あとまたやって欲しいし、楽しい時間はすぐ過ぎるから、またやるなら2泊3日にしてほしいです。
やってくれるならすごく楽しくしてください。待ってます!\(^o^)/

T様からのアンケート

T様

小学3年の子供にとって、自宅以外で泊まることが初めての体験となる為親としては不安のほうが先に立ち、子供はお友達がちゃんと出来るのか!?の心配が不 安となっていたようでしたが、迎えに行った海辺での顔を見て「楽しかったのだなぁ!」と一瞬で理解が出来るほどに笑顔に輝きがありました。
沢山の経験と思い出をありがとうございました。
 

ご要望(こんな体験がしたい)・(次回への改善点)

子供から聞けた話の内容から(今度は川出の遊びを含めたキャンプ体験などが楽しそうだからやってみたいとの事)
自然の中で昔の遊びや探検が出来ると良いかもしれません。